センチメンタル岡田公式サイト
長野出身変な人センチメンタル岡田のサイト
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ライブ情報 改
ライブ情報に4月5日(土)スカイと書きましたが実際は4月6日(日)スカイでした。
その後のライブ
4月20日(日)ネオンホール
5月30日(金)ジャンクボックス

桜の花びらの舞い散るこの季節に岡田のライブに足を運んで殴る蹴るなどの暴行を加えよう。
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歌詞21
磯辺のバラード 
 
   作詞 アジフライ田辺 作曲 草岩刈安

岩場に苔むしたコケティッシュ

昨日の高速道路 泣きながらかっ飛ばした
こぶしを握って ハンドルはなして 鳥の糞が
バンパーに直撃 ワイパーを意味もなく最高速度で

こぼれてるじゃんそのワイン気づいてないの?こぼれてるってそれいやだからこぼれてるって何がってワインがだよそれそうそうそれほらシミできちゃってるじゃんあなたの服いやなんで殴るの?意味というものがわからない。痛いって殴るのをやめてどうか。え?だってただ俺はワインが

岩場にすりよったスリル

「センチメンタル岡田の音楽とはアーバンクロスオーバーなのだよといった人は誰?それは俺です。自分で言いました。すいません。」「いや謝らなくても」

岩場に絡みつくからし味噌

天気予報を信じる意味と天気予報を信じない意味に違いはあるのだろうか。
昼間から夕暮れに変わりそうな変な時間に僕は少年刑務所の窓を見つめて
正しい悪事と醜い善行のことを考えていた。僕はひとりぼっちで海に潜った。
うにが腕に刺さった。あの人が今ここにいてあの人が一緒に僕と泳いでも
あの人と僕はひとりぼっちなんだろうか。背中に夕立に気づいて。

岩場にとまった一匹の鷺がくちばしをあけて笑っていた。

「救急車に乗りたかったんです一度は」「で、どうしたの?」「自分から車に轢かれました」「ふひゅう、痛かっただろう」「まあ痛かったです」「で、どうなった?」「夜中で、人通りがなかったんです」「うん」「誰も気づいた人がいなくて。しかもドライバーは良心的じゃなくて。」「ほほう(鼻くそをほじる)」「かいつまんで言えばひき逃げされたわけです」「轢かれ損だったね」「まあそうです」「ふふん。で、これからどうするの?」「あまり考えていません。」「それはいいことだよ」「どうしてですか」「それはだね・・・これかうぐあっ(流れ弾に当たる)」「所長!」「うぐぐ・・・わたしはもうだめそうだ」「さっきなんていおうとしたんですか」「そうだな、言いそびれたな・・・私の培った人生観を君に授けよう・・・だいたいにおいてだな・・・これかそえらsdd(再び流れ弾に当たる)」「所長ーーーー!」がくっ

それから私はもう夕暮れに染まった海辺の道をひとり歩いていきました。
もううしろめたいことがいくつでもあってもうしろめたくないようなふりでもして生きていこうとさえおもいました。それが自分の関わってきた度重なるうしろめたいことへの一番うしろめたくない手段のように思えました。

そうしてただ私は海辺の道を歩いていきました。夕暮れに包まれて。
歌詞20
電柱

 作詞 スープマン88世 作曲 草岩刈安


金色な飛び石な連休の夢の中
わかるふりもわからないふりも
同じようなものだと悟ったふりと
日差しに翳る車の陰に混ざって。

枯れ葉と若葉が同時に舞ってた・・
目に見えなかったのが見えたときは
いつも何かが動いたから
電柱の先っぽで
飛び飛びで歩いてた人へ

(ふたりがでてこない・・・
フィルター
便所掃除
思い出、水道、モップ、万年、語り部、下手くそ、上手くそ、かちゃかちゃ、
ふたりがでてこない・・・)

風の中にさえ風が吹いてた・・
いつも見えないものだけが
誰かや何かのおかげで見えた
電柱の先っぽに
飛び飛びで今日も伸びして

車と電車がいつでも吐いてた
独りの吊り革熱線浴びてた
誰にも知らない香りを抱いてた
崩れた頭でまぶたを開けてた
歌詞19
うんこまんこちんこ
            作詞作曲 ゴリラ矢口

悪たれて、敢えて狂って
宣伝文句にいちゃもんつけて
でも愛し合うのだからいみじくも
尻、尻、尻、尻、尻、尻、尻、尻、

でもわしらは敢えて狂うのだから。
でもわしらは。敢えて狂っていくのだから。敢えて狂うのだから。敢えて。あえあせらsdfせあr
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