公演日程
7月3日(木)スカイ 共演 和豆/梅島純一/藤沢鉄筋/ミスターN/イェイイェイブラザース/SnufkinKattoon 他
7月25日(金)ジャンク 岡田バンドでの初ライブ!!!!!
7月27日(日)ジャンク
with/Seattle Standard Cafe'(fr.金沢)
midnight Pumpkin(fr.東京)
HARACHIKA-グレコ-(fr.群馬)
stupid 17:30/18:00
adv¥1000
day¥1200
FINAL 7月30日(水)スカイ with/twins 他
8月上旬 新潟上陸予定
8月18日(月)J 移転前最後の500円ギグ!! (岡田バンド)
注:(7月27日のジャンクでの公演は諸事情により出演できなくなる可能性あり。)
備考:6月27日のライブは最高でした。
シャツが汗でべたつくこの季節だからこそ最近あそこがべたついている岡田のライブに足を運んで隣にいる人などを鈍器で殴るなどして楽しもう!
作詞アジフライ田辺 作曲エビフライ田辺
続くこと。
わからないまま言えばいいってさ。
誰がどんな風に言ってもいいってさ。
砂場で縞々の太陽。
たまに日が翳るから雲が流れてるのがわかる。
(エンディングテーマがチャンネルの壊れたラジオから流れているんだ
スタッフロールが頭の上に流れているんだ
エキストラはもうすぐ帰宅する頃
スタッフは続編を作るかの会議)
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃない
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃない
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃない
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃない
風はどこにでも吹いてる
風はどこにでも吹いてる
終わること。
眠るから待ってて、僕も待つよ。
尽かぬ言葉は枕投げを積み上げた。
痛がってたはずの心の成れの果てがこれですか。
(オープニングで胸躍った覚えてる景色
順番なんだよとカチンコが鳴る
画面の外へ飛び出して君のうちへ行く
社員は会議してる時間そのものが続編だったという)
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃなく
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃない
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃなく
風はどこにでも吹いてる
ここだけじゃない
風はどこにでも吹いてる
風はどこにでも吹いてる
そして・・・・・・・
センチメンタル岡田がついにバンドを結成!!!!!!!!!!
7月25日(金)にジャンクに現れる!!!!!
6月27日(金)長野クラブジャンクボックス バックドロップシンデレラ レコ発 俺がやってくるツアー2008
バックドロップシンデレラ(fr.東京) APES(fr.栃木) バックパッカー Candy lion センチメンタル岡田
18:00/18:30 adv¥1000 day¥1200
7月3日(木)スカイ
7月27日(日)ジャンク
with/Seattle Standard Cafe'(fr.金沢)
midnight Pumpkin(fr.東京)
HARACHIKA-グレコ-(fr.群馬)
stupid 17:30/18:00
adv¥1000
day¥1200
FINAL 7月30日(水)スカイ with/twins 他
作詞作曲 ガムテープ湯野
わからなくなったからいいや
そう言って机に突っ伏した
窓の外ではテラスが破壊され尽くされている
もうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもうこれはもう
バックドロップシンデレラ(fr.東京) APES(fr.栃木) バックパッカー Candy lion センチメンタル岡田
18:00/18:30 adv¥1000 day¥1200
7月27日(日)ジャンク
with/Seattle Standard Cafe'(fr.金沢)
midnight Pumpkin(fr.東京)
HARACHIKA-グレコ-(fr.群馬)
stupid
作詞作曲 エビフライ田辺
ワイパーを最速にしたのに
むき出しの心はまた汚れていくけど
君が笑うのを遠くから見てたら
瞳が濡れていくのを感じた
「無謀ってことは無理ってことではないよ」
君は白い服を着て座っていた
君は白い歯をしている
あんなに目を見開いてたのに
僕は何も見えなかった
何も見てなかったんだろう
車の通った水しぶきにびしょびしょになったけど
膝を落とすわけにはいかなかったから
追いかけた?
追いかけたい
作詞作曲 クーラーボックス吉岡
なにもできないところからはじまれば?
木の葉が自転車のカゴに入り込むよ
ちょっと休もうよこのへんでちょっと休もうよ
椅子はないので地面に座るそれでいいよねただきっとね
なにも言えないところからはじまれば?
今日は明日と昨日の中にあるふりして
全部風にさらわれていく君の笑顔も泣き顔も
畑の向こうに消えていくから
誰もいなくなるのを待ったけど鉄筋は相変わらず降ってくるから
よけるのに精一杯か。
誰もいなくなるのを待ったけどどうにもうまくいかないや。
泣きそうな顔を何回もしただろう。
虫取り網を振り回していたばっかりだったから気づかなかったのか。
じっとしてたらそばに。でも飛び立つ鳥の群れ。
この日々を届くなら届けたいもんだけど。
ねえいつも君を聞いているから。から。から。から。から。
なにもできない君からはじまった。から。
から。から。から。








