作詞/作曲 フルーティー佐野
勇気を 空港に 置いてきちゃったけど
別の へんな 力が きみを よぶ (よんでる)
のんきな 黒板を ひっかいてみたけど
やっぱり 手を引いて 白線へ 走りたくなった・・・・
生ごみのような世界に くちづけて
精子の色と空に浮かぶ雲の色
重なればひっかけてぼくをひっかけて。
扉に かぎかけて わすれてちゃってたけど
ちがう ドアが ひらいて
はいてる?ライ・オブ・ライ。しゃがんでるふたり。
こんなに、静かな夜を後2,3回
(帰れない)から・・・きって、いったんだ・・・
うんこの色と100年前からのでっけえ木
かさなれば...つれだって...きみと...つれだって...


